本サイトのおおまかな内容
本サイトの効能
- 論語や漢文をコケ脅しのネタにして、人に説教する連中を笑い飛ばせる
- 中国人とはどのような生き物か、その少なからぬ部分が分かる
- 詐欺や宗教やナニガシ思想のたぐいに、だまされにくくなる
- 人間の成功は運の掛け算だ、自分のせいではないと気付いて温和になる
- 頼りは自分だけだとあきらめて、前向きに生きる気になる
論語を読むと不幸になる。孫子に学ぶと収監される。
悠久の中華文明。
その真髄は飽くなき利益追求であり、それも精神的利益ではなく極めてナマなましい利益、すなわち歴史上一貫して、福(セッ○スの快感)・禄(ゼニかね)・寿(長寿と健康)です。(→他人のためにはスネ毛一本抜かない)
つまり食後にイチゴを一粒食うためなら、他の生き物どころか、夫婦親子祖父母孫兄弟姉妹を含めた自分以外の人間が、何億人死のうと知ったことか。それが中国人の信条です。極めて単純で、深遠な哲学などかけらもありません。
あると言い回る者に、漢文が読める者は一人もいません。読めたなら言える道理がないからです。あると言った日中の儒者も漢学教授も、九分九厘は世間をだまし、お金をむしり取って自分の福禄寿だけを肥やした、残忍な生物です。
生き物を世話したことのある方はご存じでしょうが、例え草食小動物でも、自分より弱い生き物を平気で蹴り殺します。食べるためではなくともです。動物は無駄な殺生をしないというのは、童話作家の美しい誤解に過ぎません。
だから人間も人間が嫌い。これを呑み込まないと、人間を分かりません。そして「あるものはある。ないものはない。」とその国人に言うのを許さない、兇暴な独裁国家に、なぜこんにちのような繁栄と強勢があるかも分かりません。
訳者と同じ時を生きている諸賢。どうか察して下さい。我らはナチを過去の野蛮として始末できていません。ナチよりソ連よりも、人の命を磨りつぶして福禄寿を邁進する悪魔どもが、現在国連常任理事国として扱われているのです。
中国語を読み書き話せる非中国人が、こうも揃ってウソばかりつき続けた結果、奴らがつけ上がったのです。いいでしょうか、毛沢東は人類史上初めて一億の人間を殺し、その後継者どもは核を手に、暴虐と恫喝を事としています。
訳者は微積分も、因数分解も出来ない馬鹿に過ぎませんが、出来る理系阿呆や財界人が、中国はまともと言うのを、心底から嫌悪しています。儲かるなら無残に手を貸してをしていいとは、人間のクズが言うことだからです。
中国関係の物書きや漢学教授の多くも、ナチという前例を知りながら、過去の中国の虐殺や、現在のホロコーストを見ぬふりし、中国政府を賞賛までしました。つまり教養どころか良心すら無く、進んで悪魔の手先になったのです。
なぜそうなったか? それはあまりに中国と、中国人を知らないからであり、知っていると勘違いしているからです。「知らない事は知らないと言え。」孔子はそう教えたのですが。つまり論語すらも、専門家が知らないのです。
その証拠に、論語を一字一句辞書引きし、意味を知ろうとした日本人は、これまで一人もいません。専門家は、たかが論語なんぞ知っている、と世間にウソをつき、中国人の悪い所だけ真似をして、福禄寿の奴隷になったのです。
その論語もまた福禄寿と「知ったことか」という社会的要請から生まれ、生きた孔子の肉声から始まって、後世次々と儒者によるでっち上げが付け加わり、こんにち伝わるような姿となりました。(→論語はどのように作られたか)
それは必ずしも聖賢の箴言ばかりでなく、史実を伝えるわけでもなく、福禄寿を求めて止まない中国人の、「利益はことのほか重んじるが事実はどうでもいい」を反映しています。(→毛沢東「沖縄は日本の領土」)
と言うのも、論語には孔子の時代にあり得ない変な単語が、多数含まれているからです。遠山の金さんがお裁きの後、「これにてOKでござる」と言ったらおかしいでしょう。(→漢文の示準化石)
それらの章は、戦国時代の世間師や、帝国の官僚となった後世の儒者が、他人を食い物にするため、ニセ孔子に語らせた洗脳の言葉、でっち上げに過ぎません。うかつに論語を読むと不幸になるのです。(→でっち上げられた論語)
同様に詐欺の方法しか書いてない孫子に学べば牢屋行きで、易は何度入力しても復活できない呪文に過ぎず、荘子は心底人間を馬鹿にしています。みな福禄寿の奴隷だからです。(→孫子)(→易経)(→荘子)
荘子の師匠とされる老子も、どうとでも取れることしか言っていません。まことに中国の古典は、大事なことを言う前に、まず責任逃れの言い訳ばかりで、全く頼りになりません。(→老子)
ゆえに論語は時に人に道を示すと同時に、実に下らない説教も垂れる多様性のある書物です。それを万人が仰ぐべき聖典として持ち上げるのは、論語業界の営業トークに過ぎません。(→元教授の霊感商法)
その論語業者は大学教授を筆頭に、ほとんどが自分で原文を読まないコピペ師で、論語の真意を探る気もありません。中華文明に染まり、ただ自分の福禄寿を求めているだけです。(→漢文の読めない漢学教授)
ゆえに現在広まっている論語の解釈は、教祖を崇める好意的狂信でなければ、他人を食い物にする悪意の籠もった誤訳を含んでいます。それらは孔子の生の言葉ではありません。(→儒者のでたらめ)
孔子は決して聖者でなく、大酒飲みで陰謀家の怪人でしたが、狂気と悪意の人が、師匠として2500年近くも慕われるでしょうか。弟子を愛して止まぬ、いい先生だったはずです。(→大酒飲みだった孔子)(→孔子の陰謀)
そんな論語に、現代的な実用価値はほとんどありません。ただし中国と中国人を理解するには必読の書です。少なくとも普通の人には、お金のかからない暇つぶしにはなるでしょう。(→日本の論語本読書案内)
逆に、論語は暇つぶしに止めておかないと危険です。犬坂大学不名誉教授のような、全く裏付けの無い資格商売で金を取る詐欺まがい師や、儒教をすり込んで人を奴隷化しようと企む連中が、漢文業界にはわんさかいるからです。
明治維新以降に限るなら、論語も儒教も、日本人を不幸にしかしていません。狂信的な天皇崇拝を考案したのも、軍国主義的なスローガンを世間に広めたのも、どちらも儒者や漢学者のしわざでした。(→日本儒教史)
多くの日本人が、無念に無残に死んでいったあと、少しでもものを考える力のある者どもが、揃って真っ赤になって、自分の責任を人に押し付けた結果、日本は情報漏洩の危惧から、𠮷外儒者を生き残らせてしまいました。
連中とはポジとネガのように、孔子先生ははるかな古代の人にも拘わらず、「神なんていない。人の世は、人のものだ」とはっきり言った人でした。極めて明るい視野で世界を見、人間賛歌を生涯歌った人でした。
「君が誰かは問わない。だが、進みたいなら手助けしよう。我が塾へようこそ!」庶民がゴミ屑のように扱われた春秋時代に、先生はそう言いました。階級が何だ。生まれつきが何だ。人の善き意志が世界を明るくするのだ、と。
そもそも、聖賢の書を読まねば善悪の基準が分からないようでは、その人はもう、人間として終わっています。「ひどいことをするな。」そんな当たり前の事を知るために、なんで論語なんか読まなきゃいけないんですかね?
私は幸せになる方法を知りませんが、世界のごく一部である漢文界を材料に、不幸を避ける方法の一部は知っています。論語をタネにその一端を語ろうと、このサイトを作りました。
このサイトは、孔子をばかにしているように見えるかも知れません。それは違います。孔子先生を尊敬すればこそ、儒者の偽善とでっち上げ、漢学教授の怠惰と中国崇拝、両者の人間を食い物にする残忍が、許せないのです。
読者諸賢のご理解を賜りますよう、衷心よりお願い申し上げます。
その真髄は飽くなき利益追求であり、それも精神的利益ではなく極めてナマなましい利益、すなわち歴史上一貫して、福(セッ○スの快感)・禄(ゼニかね)・寿(長寿と健康)です。(→他人のためにはスネ毛一本抜かない)
つまり食後にイチゴを一粒食うためなら、他の生き物どころか、夫婦親子祖父母孫兄弟姉妹を含めた自分以外の人間が、何億人死のうと知ったことか。それが中国人の信条です。極めて単純で、深遠な哲学などかけらもありません。
あると言い回る者に、漢文が読める者は一人もいません。読めたなら言える道理がないからです。あると言った日中の儒者も漢学教授も、九分九厘は世間をだまし、お金をむしり取って自分の福禄寿だけを肥やした、残忍な生物です。
生き物を世話したことのある方はご存じでしょうが、例え草食小動物でも、自分より弱い生き物を平気で蹴り殺します。食べるためではなくともです。動物は無駄な殺生をしないというのは、童話作家の美しい誤解に過ぎません。
だから人間も人間が嫌い。これを呑み込まないと、人間を分かりません。そして「あるものはある。ないものはない。」とその国人に言うのを許さない、兇暴な独裁国家に、なぜこんにちのような繁栄と強勢があるかも分かりません。
訳者と同じ時を生きている諸賢。どうか察して下さい。我らはナチを過去の野蛮として始末できていません。ナチよりソ連よりも、人の命を磨りつぶして福禄寿を邁進する悪魔どもが、現在国連常任理事国として扱われているのです。
中国語を読み書き話せる非中国人が、こうも揃ってウソばかりつき続けた結果、奴らがつけ上がったのです。いいでしょうか、毛沢東は人類史上初めて一億の人間を殺し、その後継者どもは核を手に、暴虐と恫喝を事としています。
訳者は微積分も、因数分解も出来ない馬鹿に過ぎませんが、出来る理系阿呆や財界人が、中国はまともと言うのを、心底から嫌悪しています。儲かるなら無残に手を貸してをしていいとは、人間のクズが言うことだからです。
中国関係の物書きや漢学教授の多くも、ナチという前例を知りながら、過去の中国の虐殺や、現在のホロコーストを見ぬふりし、中国政府を賞賛までしました。つまり教養どころか良心すら無く、進んで悪魔の手先になったのです。
なぜそうなったか? それはあまりに中国と、中国人を知らないからであり、知っていると勘違いしているからです。「知らない事は知らないと言え。」孔子はそう教えたのですが。つまり論語すらも、専門家が知らないのです。
その証拠に、論語を一字一句辞書引きし、意味を知ろうとした日本人は、これまで一人もいません。専門家は、たかが論語なんぞ知っている、と世間にウソをつき、中国人の悪い所だけ真似をして、福禄寿の奴隷になったのです。
その論語もまた福禄寿と「知ったことか」という社会的要請から生まれ、生きた孔子の肉声から始まって、後世次々と儒者によるでっち上げが付け加わり、こんにち伝わるような姿となりました。(→論語はどのように作られたか)
それは必ずしも聖賢の箴言ばかりでなく、史実を伝えるわけでもなく、福禄寿を求めて止まない中国人の、「利益はことのほか重んじるが事実はどうでもいい」を反映しています。(→毛沢東「沖縄は日本の領土」)
と言うのも、論語には孔子の時代にあり得ない変な単語が、多数含まれているからです。遠山の金さんがお裁きの後、「これにてOKでござる」と言ったらおかしいでしょう。(→漢文の示準化石)
それらの章は、戦国時代の世間師や、帝国の官僚となった後世の儒者が、他人を食い物にするため、ニセ孔子に語らせた洗脳の言葉、でっち上げに過ぎません。うかつに論語を読むと不幸になるのです。(→でっち上げられた論語)
同様に詐欺の方法しか書いてない孫子に学べば牢屋行きで、易は何度入力しても復活できない呪文に過ぎず、荘子は心底人間を馬鹿にしています。みな福禄寿の奴隷だからです。(→孫子)(→易経)(→荘子)
荘子の師匠とされる老子も、どうとでも取れることしか言っていません。まことに中国の古典は、大事なことを言う前に、まず責任逃れの言い訳ばかりで、全く頼りになりません。(→老子)
ゆえに論語は時に人に道を示すと同時に、実に下らない説教も垂れる多様性のある書物です。それを万人が仰ぐべき聖典として持ち上げるのは、論語業界の営業トークに過ぎません。(→元教授の霊感商法)
その論語業者は大学教授を筆頭に、ほとんどが自分で原文を読まないコピペ師で、論語の真意を探る気もありません。中華文明に染まり、ただ自分の福禄寿を求めているだけです。(→漢文の読めない漢学教授)
ゆえに現在広まっている論語の解釈は、教祖を崇める好意的狂信でなければ、他人を食い物にする悪意の籠もった誤訳を含んでいます。それらは孔子の生の言葉ではありません。(→儒者のでたらめ)
孔子は決して聖者でなく、大酒飲みで陰謀家の怪人でしたが、狂気と悪意の人が、師匠として2500年近くも慕われるでしょうか。弟子を愛して止まぬ、いい先生だったはずです。(→大酒飲みだった孔子)(→孔子の陰謀)
そんな論語に、現代的な実用価値はほとんどありません。ただし中国と中国人を理解するには必読の書です。少なくとも普通の人には、お金のかからない暇つぶしにはなるでしょう。(→日本の論語本読書案内)
逆に、論語は暇つぶしに止めておかないと危険です。犬坂大学不名誉教授のような、全く裏付けの無い資格商売で金を取る詐欺まがい師や、儒教をすり込んで人を奴隷化しようと企む連中が、漢文業界にはわんさかいるからです。
明治維新以降に限るなら、論語も儒教も、日本人を不幸にしかしていません。狂信的な天皇崇拝を考案したのも、軍国主義的なスローガンを世間に広めたのも、どちらも儒者や漢学者のしわざでした。(→日本儒教史)
多くの日本人が、無念に無残に死んでいったあと、少しでもものを考える力のある者どもが、揃って真っ赤になって、自分の責任を人に押し付けた結果、日本は情報漏洩の危惧から、𠮷外儒者を生き残らせてしまいました。
連中とはポジとネガのように、孔子先生ははるかな古代の人にも拘わらず、「神なんていない。人の世は、人のものだ」とはっきり言った人でした。極めて明るい視野で世界を見、人間賛歌を生涯歌った人でした。
「君が誰かは問わない。だが、進みたいなら手助けしよう。我が塾へようこそ!」庶民がゴミ屑のように扱われた春秋時代に、先生はそう言いました。階級が何だ。生まれつきが何だ。人の善き意志が世界を明るくするのだ、と。
そもそも、聖賢の書を読まねば善悪の基準が分からないようでは、その人はもう、人間として終わっています。「ひどいことをするな。」そんな当たり前の事を知るために、なんで論語なんか読まなきゃいけないんですかね?
私は幸せになる方法を知りませんが、世界のごく一部である漢文界を材料に、不幸を避ける方法の一部は知っています。論語をタネにその一端を語ろうと、このサイトを作りました。
このサイトは、孔子をばかにしているように見えるかも知れません。それは違います。孔子先生を尊敬すればこそ、儒者の偽善とでっち上げ、漢学教授の怠惰と中国崇拝、両者の人間を食い物にする残忍が、許せないのです。
読者諸賢のご理解を賜りますよう、衷心よりお願い申し上げます。
訳者九去堂敬白。

論語の世界へようこそ!
論語をざっと・あるいはじっくり読んで頂けるよう、速読向け・熟読向けの現代日本語訳を両方揃えました。お好きな方には要約・原文・書き下し・逐語訳・意訳をそろえ、従来誤読されてつまらなくなった論語の、新解釈も記載しました。
また論語は最も古い漢文典籍だけに語法がやさしく、漢文を読めるようになりたい方の入門書として最適です。そうした方の漢文読解教則本として使えるよう、文法の説明を丁寧に行いました。
また論語は最も古い漢文典籍だけに語法がやさしく、漢文を読めるようになりたい方の入門書として最適です。そうした方の漢文読解教則本として使えるよう、文法の説明を丁寧に行いました。
論語関連動画
youtubeに連載中
[showwhatsnew]『論語』以外を含めた新規投稿は、TWITTERを参照。
更新情報
「訳者ブログ」を参照。

「論語詳解」を冒頭から再改訂中。主に語釈を従来の辞書に頼るのを止め、甲骨文から見直している。その影響は多数のページに及ぶため、訳者ブログに記しきれない。再改訂が完了したページからアイコンを古文字に変更。
「早読みの論語」論語速読
『論語』孔子の言葉
まずは気軽に、論語をざっと流し読んでみませんか? 難解な言葉も、出来るだけやさしく簡潔な言葉に現代語訳してあります。ここでは孔子の言葉だけを選んで訳し、論語の中でも回りくどい、弟子の言葉は省いてあります。また、どこからでも読めるのが論語のいい所。お好きなページからお読み下さい。
『論語』孔子の肖像
論語の主人公、孔子に興味を持った方へ。論語の中から、弟子が語った孔子の姿を集めました。難しい予備知識無しでざっと流し読めるよう、こちらも簡潔な言葉で現代語訳してあります。
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(1)学而篇~子罕篇 | ![]() |
(3)憲問篇~子張篇 |
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(2)郷党篇 |
『論語』弟子・その他の言葉
さらに論語と孔子に興味を持った方へ。弟子たちの言葉や、その他論語に収められた残りの全ての内容を集めました。これを読み終えれば、論語を全部読んだことになります。もちろん予備知識無しで読めるよう、難解な言葉もやさしく簡潔に現代語訳してあります。
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孔門十哲の言葉 | ![]() |
その他の言葉 |
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その他の弟子の言葉 |
「論語詳解」
原文・書き下し・現代語訳・語釈・解説
論語をより詳しく読みたい方へ。また、漢文を原書で読めるようになりたい方へ。原文、書き下し、逐語訳、意訳と、代表的な伝統的日本語訳を掲載しました。また一つ一つの言葉の意味や、時代背景、歴史史料などから、論語の各章を可能な限り詳しく解説し、現代語訳してあります。
また漢文の文法を明らかにするよう、意図的に解説を書きました。こちらを一通り読み終えれば、論語に限らずほぼ全ての漢文の原書を、辞書さえ引けば自力で読める力がつくでしょう。
また漢文の文法を明らかにするよう、意図的に解説を書きました。こちらを一通り読み終えれば、論語に限らずほぼ全ての漢文の原書を、辞書さえ引けば自力で読める力がつくでしょう。
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学而篇第一 | ![]() |
先進篇第十一 |
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為政篇第二 | ![]() |
顔淵篇第十二 |
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八佾篇第三 | ![]() |
子路篇第十三 |
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里仁篇第四 | ![]() |
憲問篇第十四 |
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公冶長篇第五 | ![]() |
衛霊公篇第十五 |
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雍也篇第六 | ![]() |
季氏篇第十六 |
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述而篇第七 | ![]() |
陽貨篇第十七 |
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泰伯篇第八 | ![]() |
微子篇第十八 |
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子罕篇第九 | ![]() |
子張篇第十九 |
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郷党篇第十 | ![]() |
堯曰篇第二十 ・付録序文 |
論語関連史料・資料の翻訳文
孔子とその弟子
論語をさらに詳しく知りたい方へ。孔子と弟子たちの、『史記』による伝記です。原文・書き下し・現代語訳を揃え、出来るだけ読みやすい訳を心掛けました。
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史記現代語訳: 孔子世家 |
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史記現代語訳: 仲尼弟子・貨殖列伝 |
論語時代の諸国史
論語の時代背景を知りたい方へ。孔子が生きた時代の、『史記』に記された春秋諸国の各国史です。原文・書き下し・現代語訳をそろえ、こちらも出来るだけ読みやすい訳を心掛けました。
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史記現代語訳: 魯周公世家 |
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史記現代語訳: 晋世家 |
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史記現代語訳: 斉太公世家 |
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史記現代語訳: 衛康叔世家 |
論語関連資料・翻訳文
さらに発展した論語の世界を知りたい方へ。論語は、それを元にした話が後の時代にたくさん書かれました。こちらでは、それら論語に基づいた二次創作作品を現代語訳しました。原文が漢文の場合は、原文と書き下し・現代語訳をそろえ、出来るだけ解り易い翻訳を心掛けました。
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『論語と算盤』 現代語訳 |
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『孔子家語』 現代語訳 |
| 『孟子』 現代語訳 |
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その他のコンテンツ
論語を読もうとする、全ての方へ。論語の理解に役立つ、その他の情報です。地図や年表類、用語・登場人物の解説、また論語の理解に役立つ古典の現代語訳を掲載しました。原文が漢文の場合は、原文・書き下し・現代語訳をそろえて、読みやすい翻訳を心掛けました。
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内容補足 | ![]() |
原文・書き下し |
| 論語解説 | ![]() |
人物図鑑 | |
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地図・年表 | 論語語釈 | |
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漢詩の世界 | 漢文の文法 | |
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訳者九去堂 覚え書き |
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孔子の 生涯 |
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